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金蝶園総本家の金蝶園饅頭

「水の都大垣」その良質の地下水をふんだんに使ってよくさらしたアクのないあんを百五十年以上守り次ぐ酒種でつつむ。
今も創製当時そのままの独特の製法で毎日つくっております。

あんは北海道産の高級小豆大垣の良質の水を大量に使ってアクを抜皮には酒種を使った酒素の風味を生かした饅頭です。

 1箱[10個入]:1,400円  1個:130円


本家金蝶園は寛政十年(1798)創業、安政二年(1855)独特の製法で酒饅頭を創製。
以来まったく同じ製法で毎日つくり続けております。
当時戸田藩はじめ御城下では茶道が盛んで、茶会の菓子として酒饅頭を献上したところ、お殿様・家老小原鉄心様、大そうお気に召され「菜種咲く 花は黄の 饅頭に 慕うやの 賑わいのというお誉め御歌を賜り御歌の中の金三文字から「金蝶園饅頭」屋号も「金蝶園」になりました。

創製当時のまま、砂糖をつかわないため皮がかたくなります。 その場合以下のようにして、おいしくめしあがれます。


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